ピンブラブログ~pinkblood blog~

音楽と猫をこよなく愛する若干隠居気味(心は現役)のバンギャルブログ。

凄くよく分かる→「CDジャケットは芸術。ジャケットがいいと中身までよく聞こえてくる」 

◆CDジャケットは芸術。ジャケットがいいと中身までよく聞こえてくる(哲学ニュースnwk)
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3780802.html


分かる分かる、そんな気がしてくる(笑)。

ちなみに私がバンギャル人生の中で最もビビッときたV系CDジャケはコレらですね↓


Pierrot『screen』
screen

ピエロ『パンドラの匣』
パンドラの匣


この見るからに陰鬱そうでアングラな感じ!
もちろん、ジャケ買い大成功だったけどね!
それよりもメジャー以降のダサダサなジャケに心底がっかりしたよ!(EMIの頃はまだ良かった)

…。

そのほかに好きなジャケと言えばこの辺かな~↓


Gilles de Rais『殺意』
殺意

ZI:KILL『CLOSE DANCE』
CLOSE DANCE


V系以外だとコレがタマランっすね↓


Bauhaus『In The Flat Field』



選んだジャケによって大体の性格&趣味も分かるよね。
私は白と黒のコントラストに鈍い色彩が添えられている暗~い雰囲気が大好きなんだよーう。

あと個人的にやめて欲しいと思うのは、ただただ真っ黒なジャケ。

最近だとデスゲの『SILENCE / THE END』とかアンミュレの『祈り』とか(笑)。
だってiTunesにアートワークを貼っても面白味がないじゃないですか…。


スクリーンショット(2011-06-05 2.22.37) スクリーンショット(2011-06-05 2.22.17)


それにブクオフで発見しても一体誰のCDか分からない…(度々ある)。

Comment

Name - 整理番号774  

Title - 

凄くよく分かります。
CELLULOIDの仕様やアートワークにもブッ飛びました。
サウンドと完全にシンクロしていました。
2011.06.08 Wed 21:38
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